立川志らくは絶対音感がある!ハーモニカも吹ける!【メレンゲ】




(出典:https://ungjapan.com/

立川志らくってなんでもできるイメージありませんか?

落語家でありながら、映画監督や映画評論家としても活動しています。

テレビにもよく登場し、ワイドショーでコメンテーターをやってたりしますよね。

そんな立川志らくメレンゲの気持ちに登場し、いろいろ語るということなので、

私もいろいろ調べてみました!

立川志らくのプロフィール

立川流の定紋

(Wikipediaより)

名前

立川志らく(たてかわ しらく)、という名前は江戸時代から続く落語家の名跡ということで、代々継承されています。

立川志らくを名乗った落語家は今までで5人いるそうですよ。

ちなみに現代・立川志らくの本名は新間 一弘(しんま かずひろ)というそうです。

生年月日

1963年8月16日生まれです。

野球選手のダルビッシュと誕生日が同じだそうです。

出身地

立川志らくの出身地は東京都世田谷区だそうです。

学歴

高校は日本大学第三中学校・高等学校を卒業し、その後は日本大学芸術学部演劇学科に進学します。

大学では落語研究会に入り、落語家としての活動をここで始めることになるのでした。

絶対音感がある!

立川志らくには絶対音感があるそうです。

絶対音感は、幼稚園から小学生くらいの時に身に付くといわれているので、

幼いころから常に上質な音楽に触れていたということになりますね。

立川志らくは父親はギタリスト、母親は長唄で三味線を弾いていたということで、

絶対音感が身に付いたということも、うなずけます。

ツイッターでもこんなツイートをしています。

ブルースハープとはハーモニカの一種で、ボディサイズは小さいですが、表現力はとても幅広いものを持っています。

立川志らくブルースハープを演奏している動画をみてみましょう!

志らくwith ブルースハープ

やはり、さすがの腕前ですよね!

メレンゲの気持ちに登場

そんな立川志らくが2月16日のメレンゲの気持ちに登場です。

どうやら、娘がかわいくてしょうがないそうで、そのことについて語るそうですよ!

まとめ

いかがだったでしょうか。

噺だけでなく、楽器の演奏でも自分を表現できるって、すごいことですよね。

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました!

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